イヤイヤ期の息子から学ぶこと

最近、2歳の我が子のイヤイヤ期がひどくて、プチストレスを感じていました。公園から帰るときも、オムツを変えるのも、お風呂に入るのもなんでも「イヤ!」教科書通りのイヤイヤ加減に、成長過程と頭では分かっていてもついつい怒鳴ってしまって自己嫌悪の日々でした。 そんなある日、ある方のブログに、小学生までべったりだったのに、中学生になると「運動会に来ないで」と言われ、文化祭に行った時、目があってもみてないふりをされ、さみしくなったって書いてありました。それを読んで、そうか、この時期もきっとあっという間で懐かしく感じるんだろうなって思いました。息子「ねぇねぇ」母「ちょっと待って」のやりとりも、息子が話しかけてくれるうちなのですよね。 そうはいっても、正直、余裕がなくなるとやっぱりイライラしてしまいます。毎日、反省の繰り返しですが、子どもと一緒に私も成長したいです。今が一番くっついてくれるんだよね。いつも笑顔のお母さんでいたいです。 太陽光発電ギラギラステーション 衝撃プライス